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Drupal 6.0 RC4 のリリース記事は、その後、フロントページからは外されているようですね。
削除されていないと言うことは、話そのものがなかったことに・・・というわけではなさそうですね。 意思の疎通がとれていなかったのか、なんなのか判りませんですけどね・・・。
同梱に向かうのかどうか…という流れが気になるというだけのことです。 言葉足らずで申し訳ありません。
スミマセン。ワタシはワタシで思い違いをしてしまいました。 てっきり、WISIWYGエディターに興味を示しているのかと・・・(^_^;)
同梱するというのも差別化に繋がりますから、ユーザー獲得という意味ではメリットは大きいと思いますよ。 現に、ウチの家主はxoopsの人ですが、Drupalにも興味を示していますが、WISIWYGエディターの有無によって迷っていると言った話もしていました。 だから、需要(要望)はあるのだと思います、確かに。 ただ、0829さんが懸念しているように、デフォルトで決められてしまうのもイヤなものです。 WISIWYGエディターを使うとなると、考えなければいけないのがフィルターとの連携です。 エディター上で入力できても、送信した際にはフィルターの餌食となって、WISIWYGにはならなくなってしまうとあまりWISIWYGに拘る理由もなくなってしまいますよね。 セキュリティと言うことも考慮すると、フィルターと連動(連携)するWISIWYGエディターという事ならばメリットは十分あるかもしれません。 フィルターで排除しているタグは、エディター上で入力できない・・・もしくは再現しないってなかんじで。
WYSIWYG エディタの翻訳もあった方が役に立つかな?→作成するならどれにしようかな
WYSIWYGエディターの翻訳はあった方が喜ばれると思います。 一年前に使ってみた感じではFCKEditorは高機能な分、重い、TinyMCE editorは機能はそこそこで動作が軽いと言う印象がありましたが、使い勝手という点ではリアルタイムにon/offが出来たTinyMCEの方が良かったような気がします。 最近はどうなのかはウォッチしていないので判りません。 この手のエディターはモジュールとは別個に、エディター本体をセットしなければならない仕組みが多いですから、そこが簡単に導入できるようにする方が先のような気がします。 また、翻訳についてはDrupalの翻訳とは別個に、エディターそのものが持っているタイプが多かったように記憶しているので、簡単ではないのかなとか思っています。 モジュールとして完結しているエディターも最近はあるようですから話はもっと単純になっているかもしれませんね。 モジュールで完結しているエディターはあまり高機能ではないと言う印象もあります。
まあ、どちらにしても、WISIWYGエディターとコアとの連係機能が強化され、APIとして確立するのなら歓迎してもいいと思いますけど、どれか特定のエディターを内包・・・というのはあまり歓迎できないですね、個人的にはですけれど。
書式オプションに関するさらに詳しい情報...
ワタシはワタシで思い違い
2008-02-14(木) 18:18 - amayadori@drupa...削除されていないと言うことは、話そのものがなかったことに・・・というわけではなさそうですね。
意思の疎通がとれていなかったのか、なんなのか判りませんですけどね・・・。
スミマセン。ワタシはワタシで思い違いをしてしまいました。
てっきり、WISIWYGエディターに興味を示しているのかと・・・(^_^;)
同梱するというのも差別化に繋がりますから、ユーザー獲得という意味ではメリットは大きいと思いますよ。
現に、ウチの家主はxoopsの人ですが、Drupalにも興味を示していますが、WISIWYGエディターの有無によって迷っていると言った話もしていました。
だから、需要(要望)はあるのだと思います、確かに。
ただ、0829さんが懸念しているように、デフォルトで決められてしまうのもイヤなものです。
WISIWYGエディターを使うとなると、考えなければいけないのがフィルターとの連携です。
エディター上で入力できても、送信した際にはフィルターの餌食となって、WISIWYGにはならなくなってしまうとあまりWISIWYGに拘る理由もなくなってしまいますよね。
セキュリティと言うことも考慮すると、フィルターと連動(連携)するWISIWYGエディターという事ならばメリットは十分あるかもしれません。
フィルターで排除しているタグは、エディター上で入力できない・・・もしくは再現しないってなかんじで。
WYSIWYGエディターの翻訳はあった方が喜ばれると思います。
一年前に使ってみた感じではFCKEditorは高機能な分、重い、TinyMCE editorは機能はそこそこで動作が軽いと言う印象がありましたが、使い勝手という点ではリアルタイムにon/offが出来たTinyMCEの方が良かったような気がします。
最近はどうなのかはウォッチしていないので判りません。
この手のエディターはモジュールとは別個に、エディター本体をセットしなければならない仕組みが多いですから、そこが簡単に導入できるようにする方が先のような気がします。
また、翻訳についてはDrupalの翻訳とは別個に、エディターそのものが持っているタイプが多かったように記憶しているので、簡単ではないのかなとか思っています。
モジュールとして完結しているエディターも最近はあるようですから話はもっと単純になっているかもしれませんね。
モジュールで完結しているエディターはあまり高機能ではないと言う印象もあります。
まあ、どちらにしても、WISIWYGエディターとコアとの連係機能が強化され、APIとして確立するのなら歓迎してもいいと思いますけど、どれか特定のエディターを内包・・・というのはあまり歓迎できないですね、個人的にはですけれど。